千葉県知事杯第5回KB全国中学生秋季野球大会
会期
①開会式 2010年10月8日(金)午後6時00分予定
場所:成田エクセルホテル東急
住所:成田市大山31 TEL0476-33-0109
②競 技
(a)第1日目 10月9日(土)
1、2回戦 8会場
場所:サウンドハウス・スポーツセンター(中台運動公園)野球場、山田中央運動広場野球場、
栗源運動広場野球場、富里中央公園野球場、下総運動公園野球場、
芝山運動公園野球場、東京学館高校野球場、松山下運動公園野球場
(b)第2日目 10月10日(日)
準々決勝、準決勝 2会場
第1試合 9:00~
第2試合 11:00~
準決勝 12:30~
場所:山田中央運動公園野球場、松山下運動公園野球場
交流戦:芝山公園野球場他
(C)第3日目 10月30日(土)13:00~(予定)
決勝 静岡県伊豆市 志太スタジアム
③閉会式 2010年10月30日(土) 決勝戦終了後
④予備日 2010年10月11日(月・祝)、10月31日(日)
大会要項詳細
↓
第5回秋季要項
各都道府県の代表に決定したチームは、大会要項に従い出場手続きをしてください。
出場手続書類ダウンロード
↓
第5回出場手続書類フォルダ
投稿者 K-Ball : 01:09 | コメント (0) | トラックバック (0)
第6回BFA"AA"アジア野球選手権大会
THE 6th BFA "AA" Baseball Championship
大会終了
8月26日(木)
決勝
日本 0-3 台湾
バッテリー
清水(函館ラ・サール中) - 冨田(西武台中)
優秀投手賞
清水
初回、失策がらみで1点先制され、この回さらに三塁打により3失点。
2回以降は先発清水が無安打に抑え、打線の援護を待ったが、
チャンスがなかなか作れず、5回の二死3塁のチャンスも生かすことができなかった。
しかし、選手は全員が最後まで、決して諦めずひたむきにプレーしました。
大変悔しい結果に終わったが、日本らしい野球をタイで発揮することができました。
タイや日本で応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
8月25日(水)
準決勝
日本 10-0 香港
バッテリー
逆井(松戸市立和名ヶ谷中)・清水(函館ラ・サール中) - 冨田(西武台中)・小石(八千代市立八千代中)
日本は初回、四球からのチャンスに、相手のミスに乗じて1点先制。
その後は、小川(松戸市立小金北中)の三塁打や、足を絡めた攻撃で小刻みに得点。
最後は小石のタイムリーで試合を決めた。
先発逆井は5回をパーフェクト。6奪三振を奪う好投を見せた。
皆さまのご声援のもと、決勝戦まで勝ち上がりました。
明日、現地時間午後13時30分(日本時間15時30分)、台湾戦です。
がんばります!!
8月24日(火)
予選リーグA組
日本 8-0 スリランカ
バッテリー
逆井(松戸市立和名ヶ谷中)・瀬戸(伊豆市立修善寺中)・寺村(八千代市立高津中)
-大平(茂原市立東中)・小石(八千代市立八千代中)
先発投手逆井は立ち上がりこそ不安定感はあったものの、きっちり修正し、スリランカ打線を抑えた。
その後も瀬戸、寺村による3投手で1安打、6奪三振の完封リレー。
打線は初回、チャンスに林(船橋市立高根中)のタイムリーで2点を先制。その後は小刻みに得点し、8点奪取。
予選リーグを3勝のトップで通過し、明日の決勝トーナメント準決勝進出を決めました。
明日は現地時間午前9時(日本時間11時)より、準決勝VS香港です。
8月23日(月)
予選リーグA組
日本 6-1 中国
バッテリー 金子(船橋市立葛飾中) - 冨田(西武台中)
1回裏、先頭打者土屋(横芝光町立光中)の死球を足がかりに、内野安打で2点を先制。
3回には相手のミスに乗じて2点を追加、4回に安打で1点返されるものの、
金子の力投で、中国をその1点のみに抑えた。
時間制限で6回にて終了。
ミスの少ない内容で、日本らしい野球が展開できました。
これで予選リーグ2勝目。明日は予選最終戦、VSスリランカです。
8月22日(日)
予選リーグA組
日本 5-2 韓国
バッテリー 清水(函館ラ・サール中) - 冨田(西武台中)
二塁打 久保山(茂原市立東中)
エース清水の力投とチャンスにたたみ掛ける集中打で、韓国に勝利。
特に2回の二死2塁のチャンスに、久保山の貴重なタイムリー二塁打でゲームの
流れを引き寄せた。
清水投手は108球の熱投で完投勝利。特に後半は、打たせてとるリズムができた。
明日(23日)の中国戦も、この勢いで勝ち進みます!
主 催 アジア野球連盟(BFA)
会 期 2010年8月21日(土)~8月27日(金)
開催地 タイ/バンコク
出場国 日本・台湾・中国・韓国・スリランカ・香港・インドネシア・タイ 8ヶ国
予選リーグ
A組(日本・中国・韓国・スリランカ)
B組(台湾・香港・インドネシア・タイ)
8月22日 VS韓国
8月23日 VS中国
8月24日 VSスリランカ
8月25日 準決勝
8月26日 決勝
試合結果はこのサイトで毎日更新します。
ご声援よろしくお願いします!
投稿者 K-Ball : 22:01 | コメント (0) | トラックバック (0)
第10回AA全国中学生KB野球選手権大会in伊豆
試合結果速報
最終日
8月10日(火)
準決勝
第一試合
ホワイトベアーズベースボールクラブ(愛知) 2-1 座間クラブ(神奈川)
準決勝
第二試合
青森ベースボールクラブ(青森) 3-8 茨城県東地区選抜(茨城)
決勝
茨城県東地区選抜(茨城) 2-0 ホワイトベアーズベースボールクラブ(愛知)
茨城県東地区選抜は初優勝
第三日
8月9日(月)
準々決勝
第一試合
座間クラブ(神奈川) 5-2 松戸ベースボールクラブ(千葉)
第二試合
ホワイトベアーズベースボールクラブ(愛知) 12-9 福岡選抜(福岡)
第三試合
茨城県東地区選抜(茨城) 5-1 報徳学園中クラブ(兵庫)
第四試合
青森ベースボールクラブ(青森) 3-1 おおたスポーツアカデミー(群馬)
第二日
8月8日(日)
第一試合
報徳学園中クラブ(兵庫) 6-3 新潟KBクラブ(新潟)
第二試合
茨城県東地区選抜(茨城) 7-3 栗原選抜(宮城)
第三試合
おおたスポーツアカデミー(群馬) 5-3 伊豆少年野球団(静岡)
第四試合
青森ベースボールクラブ(青森) 5-1 グランフレール(東京)
第一日
8月7日(土)
第一試合
松戸ベースボールクラブ(千葉) 2-0 横手選抜(秋田)
第二試合
座間クラブ(神奈川) 3-0 彦根クラブ(滋賀)
第三試合
ホワイトベアーズベースボールクラブ(愛知) 2-0 矢巾クラブ(岩手)
第四試合
福岡選抜(福岡) 2-0 八幡木クラブ(埼玉)
大会概要
大会名称:第10回AA全国中学生KB野球選手権大会in 伊豆
主催:財団法人日本野球連盟
共催:KB野球連盟
主管:AA全国中学生KB野球選手権大会実行委員会
後援:文部科学省 静岡県 静岡県教育委員会 NHK 全国新聞社事業協議会
共同通信社 静岡新聞社・静岡放送 読売新聞社 日本野球連盟東海地区連盟
財団法人全日本軟式野球連盟 伊豆市・伊豆の国市・三島市・函南町
及び各市町の教育委員会
協力:KB野球連盟「応援団の会」 伊豆箱根鉄道 静岡県野球協会
静岡県野球連盟 NPO法人伊豆市体育協会
特別協賛:シダックス株式会社
協賛:ナガセケンコー株式会社 コカ・コーラボトラーズ
オリックス自動車株式会社 近畿日本ツーリスト株式会社
日程:2010年 8月 6日(金)~8月10日(火) 予備日8月11日(水)
8月 6日(金) 監督会議・講演会・懇親会
8月 7日(土) 開会式 一回戦
8月 8日(日) 一回戦
8月 9日(月) 準々決勝
8月10日(火) 準決勝・決勝・表彰式・閉会式
会場:志太スタジアム(試合会場・競技本部)
ホテルワイナリーヒル(大会運営本部)
静岡県伊豆市下白岩1434 TEL 0558-83-2310
シャトーT.S(監督会議・講演会・懇親会)
静岡県伊豆市下白岩1433-27 TEL 0558-83-5111
参加チーム:16チーム
使用球:連盟公認球
参加資格:全軟連及び中体連の軟式野球大会(公式戦)終了後の3年生及び
全軟連に所属していないチームの選手
試合規則:2010年公認野球規則及び大会特別規定による
チーム構成:選手18名以内 監督1名・コーチ2名以内 スコアラー1名(中学生に限る)
大会参加費:1チームにつき30,000円 選手1人につき1,000円
大会要項
出場チ-ム:16チ-ム (組合せは7月下旬発表)
試合方法:ト-ナメント方式 全15試合 (試合時間100分・7イニング制)
※決勝は100分制限無し
会期:8月 7日(土)~ 8月10日(火) 予備日:8月11日(水)
会場:志太スタジアム
開会式:8月 7日(土) 8:00
開始時間:8月 7日(土)~8月 9日(月)
4試合 ① 9:00 ②11:00 ③13:00 ④15:00
8月10日(火)
3試合 ① 9:00 ②11:00 ③13:00
閉会式:8月10日(火)決勝戦終了後 表彰式・閉会式
■得点差によるコールドゲームは5回7点差とする。(決勝戦は除く)
表彰:
①優勝チームには、賞状及び文部科学大臣杯を授与する。
また、優勝旗、優勝盾、賞状、優勝記念メダルを授与する。
※ 文部科学大臣杯(文部科学省)持ち回り/翌年に代杯授与
※ 優勝旗(KB野球連盟)持ち回り/翌年にレプリカ授与
※ 優勝盾(日本野球連盟)
※ 賞状
(文部科学省、NHK、読売新聞社、静岡新聞社・静岡放送、日本野球連盟、KB野球連盟)
※ メダル(準優勝記念の銀メダル 選手、監督、コーチの出場21名以内、及びチームスタッフ1名以内、計22名以内)
②準優勝チームには、準優勝杯、準優勝盾、賞状、準優勝記念メダルを授与する。
※ 準優勝杯(KB野球連盟)
※ 準優勝盾(日本野球連盟)
※ 賞状(NHK、読売新聞社、静岡新聞社・静岡放送、日本野球連盟、KB野球連盟)
※ メダル(準優勝記念の銀メダル 選手、監督、コーチの出場21名以内、及びチームスタッフ1名以内、計22名以内)
③3位チーム(2チーム)には、KB野球連盟から賞状・盾を授与する。
④山本英一郎賞(最高殊勲選手賞)は、大会で最も活躍した選手1名に授与する。
⑤参加選手、監督、コーチの全員に参加賞を授与する。
投稿者 K-Ball : 12:48
Kボールとは…
素材は軟球と同じゴムでできていますが、重さ・大きさは硬球と同様です。さらに中身が空洞であるため衝撃加速度・圧縮荷重値は硬球の約1/3という構造になっています。


(左:軟球 右:Kボール 断面図写真) (軟球・Kボール・硬球の比較)
このボールは(財)日本野球連盟の指導のもと、日本のナガセケンコー株式会社が研究・開発してできたボールで、これをKB野球連盟が公認球「Kボール」と認めました。商品名としては「ケンコーワールド」と呼びます。
Kボールの『K』の由来は、

Kボールは硬球に近いボールですが、素材がゴムボールになっているためケガが少なく、耐久性に富んでいるのが特徴です。また硬球と比べて経済的なため、アジアの国々や中南米ではKボールを使用した野球が急速に普及しており、少年野球による国際交流が活発化しています。なお、アジア野球連盟の公認球(カテゴリー:AA)となっています。
投稿者 K-Ball : 17:37